#include <buffer_handle.hpp>
langedge::RemoteBufferHandle< T >に対する継承グラフ

Public メソッド | |
| virtual T * | begin ()=0 |
| 配列バッファの先頭要素のポインタ | |
| virtual size_t | getSize () const =0 |
| 配列の要素数 | |
| virtual void | releaseBuffer ()=0 |
| 配列バッファを解放する | |
RemoteBufferBody<T> を参照するためのインタフェースクラス。
RemoteBufferBody<T> は RemoteBufferHandle<T> を実装するクラスであり、 DLLなど他の場所で配列用バッファ (Tを要素型とする) を生成する際に使用する。 生成されたバッファを、仮想関数テーブルを持ったインタフェースポインタ によって指示することより、リモートで扱えるようにする。
通常はラッパクラスの RemoteBufferProxy<T> を介して使用する。
インタフェースポインタに対して delete を呼ぶことはできない。 必ず、releaseBuffer() によってバッファの解放を行う。
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配列バッファの先頭要素のポインタ
langedge::RemoteBufferBody< T >で実装されています. |
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配列の要素数
langedge::RemoteBufferBody< T >で実装されています. |
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配列バッファを解放する
langedge::RemoteBufferBody< T >で実装されています. |
1.4.2